権利意識
患者の暴言 悩む
世の中、権利意識ばかりが高まってきているような感じがします。
お客様だから
お金を払っているから
そんな「大義名分」で、無理な注文を当然のように要求する・・・。
「モンスター○○」なんて言葉もいろんな現場であるみたいです。
特に学校や医療、役所など、昔は文句を言えないような現場でモンスターが出現しているとか?
なぜ、こんなことになちゃったんだろう?
強い権限を持っている人に対する反発でしょうか。
もちろん、落ち度があれば謝らなければならないのですが、最初から喧嘩をしてやろうという人に対しては、どのように対応したらよいのでしょう?
モンスター対策に頭を抱えている担当者さんの悩みは尽きません。
感謝すること
5つの感謝を21日間続けることで得られたもの
毎日、何かに感謝する習慣を身につけると、毎日が変わるみたいです。
心のなかで思っているだけでなく、ブログなどで形にすることがポイントでしょうか。
5つも感謝することなんてあるのかな?と思ってしまいますが、多少は無理やりでも感謝することが大切なのかもしれません。
継続
何でも三日坊主で終わってしまう原因はなんでしょう?
継続できない原因は?
根性だけで継続しようと思ってると、なかなか維持できないみたいですね。
継続するような「仕組み」を自分でつくるといい、みたいな意見があります。
なるほど、パソコンを立ち上げたらスタートアップにあるプログラムが起動するように、仕組みを構築するというワケですね。
自動的に何かをしなければならない状況になる仕組み・・・。
簡単そうで難しいですが、いい方法はないものか考えていきたいと思います。
行政の効率化
先生休むと代わりがいない
近頃、何でも効率化ということで行政も人員削減されているようです。
でも、「いざ」というときの人員まで削減しているので、代理がいなくなっている現状があるということです。
これって効率化なんでしょうか?
特に役場の窓口なんかは、予約なしでもパッと行けて用事を済ませることが求められているので、ギリギリの人数では回らないケースも出てくるのではないでしょうか?
民間の指標を行政に当てはめて効率化を推進すると、その代償は国民が負担しなければいけなくなります。
マスコミに踊らされて公務員を叩いて喜んでいる場合ではないような気がしますが、いかがでしょうか。
紙の文化
私の会社は、まだまだ紙の文化が色濃く残っており、何か資料を渡すときには印刷して「はい、これ」と渡してくれます。
何でわざわざ印刷するのでしょう?
メールに添付してもらえばそれでいいのに。
本人は紙を手渡すことでコミニケーションしているつもりかもしれませんが、それなら紙を渡して会話を入れた後にメールでデータを送ってもらえば保存も簡単なのに。
アウトルックも導入されているのに、社員で共有しているスケジュールはエクセルだったりします。(苦笑)
駄目だこりゃ、と愚痴のひとつも言いたくなってしまうのです。
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